会社案内

ABOUT US

GREETINGS

代表取締役 飯田 保二

水戸通信工業は、
昭和41年に水戸・泉町で
小さな一歩から始まりました

社員6〜7名の時代から、仲間とともに現場を駆け回り、今日まで歩みを続けてきました。ここまで会社を成長させてこられたのは、何より「人」に恵まれてきたからです。

私たちは、人を大切にする経営を形にするため、役員持株会・従業員持株会制度を導入しました。役職や年齢に関係なく、やる気と責任を持つ人が、会社の未来を担える仕組みです。外から経営者を迎えるのではなく、現場で汗を流してきた仲間が次の時代をつくる——それが私たちの考えです。

これからの水戸通信工業は、社員一人ひとりが主役です。部門ごとに責任を持ち、挑戦を恐れず、新しい発想で会社を進化させていく。古い考えにとらわれず、若い力が中心となって未来を切り拓いてほしいと願っています。

人を育て、次世代を育て、その先に輝く未来がきっと待つ。水戸通信工業は、これからも人とともに歩み続けます。

代表取締役

飯田 保二

CORPORATE PHILOSOPHY

当社は民法、商法に基づく株式会社の法人格でありその経営は自らの法により定められています。

然し具体的な会社の経営の方針は個々の会社により異なるが、当社の経営方針は、創業時より「誠実・情熱・団結」を社是として広く電気設備の業務を遂行し、社会の福祉に寄与するものはもとより、会社の繁栄と社員の形而上下と資質の向上を図ることを目的としています。

創業者直筆の社是
創業者直筆の社是

COMPANY PROFILE

会社名
水戸通信工業株式会社
住所
〒310-0036 茨城県水戸市新荘2-7-33
T E L
029-225-2215(代)
支店
『つくば支店』
茨城県稲敷郡阿見町うずらの1-10-25
TEL.029-846-1911
代表者
飯田 保二
資本金
80,500,000円
創業
昭和41年6月20日
所属団体名
一般社団法人 茨城県電設業協会
一般社団法人 茨城県消防設備協会
主な取引先
国土交通省/防衛省/水戸地方検察庁/法務局/
関東管区警察局茨城県通信部/茨城県庁/茨城県警察本部/
水戸市役所及び茨城県内市町村役場/茨城県内各消防本部/
茨城大学/筑波大学/茨城県内各小・中・高等学校/
水戸赤十字病院他県内病院等医療機関/茨城県農業協同組合連合会/
株式会社常陽銀行/水戸信用金庫/株式会社関電工/キヤノン株式会社/
北水会グループ/他各社(敬称略)

MAINTENANCE ENGINEER COMPOSITION

高い技術をもった人員体制で、システムの安定した稼働を支えています。

資格者 人員
工事担当者 総合種2名
工事担当者 DD種2名
工事担当者 AI種7名
消防設備士甲種第1類5名
消防設備士甲種第2類1名
消防設備士甲種第4類30名
消防設備士甲種第5類5名
消防設備士乙種第6類18名
消防設備士乙種第7類3名
第3種電気主任技術者1名
1級電気通信施工管理技士9名
1級電気通信施工管理技士1名
第一種電気工事士12名
第二種電気工事士19名
2級 建設業経理士6名

CERTIFICATION PERMISSION MATTERS

■ 登録番号 茨城県知事 許可(特-26)第4114号

特定建設業/電気工事業

■ 登録番号 茨城県知事 許可(特-26)第4114号

特定建設業/電気通信工事業

■ 登録番号 茨城県知事 許可(特-26)第4114号

一般建設業/消防施設工事業

■ 電気工事業者届出登録

届出先 茨城県知事届出 第6019号

AUTHORIZED DISTRIBUTOR MANUFACTURER

  • 沖電気工業株式会社
  • 日本ドライケミカル株式会社
  • パナソニック株式会社
  • TOA株式会社
  • 株式会社JVCケンウッド
  • 株式会社ケアコム
  • アイホン株式会社
  • キヤノンマーケティングジャパン株式会社
  • 日本アンテナ株式会社
  • マスプロ電工株式会社
  • リコージャパン株式会社

HISTORY

1966

昭和41年6月 創立
水戸市泉町2-4にて創業
代表取締役 熊坂 光明

1971

昭和46年8月 本社 現住所に移転
昭和48年11月 取手営業所 開設

1983

昭和58年4月
土浦営業所 開設

1986

昭和61年6月
資本金¥15,000,000-増資

1996

平成8年8月
資本金¥80,500,000-増資

1997

平成9年4月
南営業所 開設(水戸市笠原町)

2016

平成28年6月 創業50周年

2010

平成22年3月
飯田 保二 代表取締役 就任

2023

つくば支店 新設
(土浦営業所と取手営業所の合併)

そして、これからも。